田舎のヒロインわくわくネットワーク

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総会時やその他不定期でヒロイン塾を開催しています。

ヒロイン塾2010

ヒロイン塾を開催します!
詳細は、ヒロイン通信2010年:新春号をご覧ください。
なお、1月24日(日)の参加費は、1日で5,000円(昼食つき)です。

日常に刺激と学びを!農業環境技術研究会との交流会

独立行政法人・農業環境技術研究所の研究者との交流会が12月3日、4日
茨城県つくば市の研究所で行われます。今年で3回目です。

日時 2009年12月3日(木)—4日(金)
場所 茨城県つくば市 独立行政法人・農業環境技術研究所にて

この研究所では、農業に関する技術的な問題や環境問題などの大切な問題が、国や世界的なレベルで研究がされています。地球温暖化と作物の問題、遺伝子組み換えなどの環境
への影響、農薬や化学肥料の土壌汚染の問題など、日頃の農作業のなかで疑問に思っていることの多くのテーマが研究されています。自然界の中で働く私たちの日常にはまだまだわからないことがいっぱいです。日常のさまざまなちょっとした疑問から大きな発見がなされることもあります。
農業に関わる私たちは現場からの問題点や疑問点を。研究者の方々は自分の研究が現場でどのように生かされているのかなど、お互いに話し合い交流する中で、現場と研究者をつないでくれます。研究が単なる研究ではなく、日常の疑問を紐解き次の問題研究へつながる大切なヒントへの可能性に満ちています。現場で働く中で日常の環境や技術など問題や疑問を発表し話題提供をして、研究者の方々と質疑応答形式で話し合います。ぜひご参加ください。    なぜ?という日頃の疑問がとけるかも・・・。若い方々や学生さんの参加大歓迎です。問題提起の発表希望やこの方の発表をぜひ聞きたい、応援したいという方がありましたら、10月中に事務局まで至急お知らせください。また、参加希望者はお早めに事務局まで。

NPO法人田舎のヒロインわくわくネットワーク理事会&総会の件

2010年1月、役員改正の時期がやってきました。
NPO法人田舎のヒロインわくわくネットワークの理事会・総会を開きます。
子育ても一段落し、社会のさまざまな問題を見聞きし、体験しいろいろ感じる
ことがあると思います。私たちの暮らしを良くし、住みよい地域社会を作って
いくためにヒロインネットワークで何ができるのか? これから何をして行ったらよいのか。
時には家族以外、地域のため、人のため、すこしばかり自分の余裕の時間とおかねを使ってこれからの社会のために、子供たちのために、今まで培った知恵と経験を生かし日本の北から南まで仲間たちとできることを積み重ねていきませんか。そのために、役員に立候補してくださる方、新たにヒロインの正会員になってくださる方の申し込みを受け付けています。
若い方も新しい方も遠慮なく思う存分話し合いたいと思います。ぜひ総会にご出席ください。
また、学生さんたちがヒロインの農家を訪ね、さまざまな体験をし、交流を重ね、若い人達や新しい方の参加がふえました。将来が楽しみです。NPOヒロインの今後の方向や体制など、活動のあり方や役員改正に関して、年齢や経験の深さ浅さに関わらず、遠慮なく話し合いたいと思います。企画、提案、NPOとしての組織のあり方など忌憚のないご意見お待ちしています。また、あわせてヒロイン塾を開きたいと思います。
心と頭のリフレッシュを!

理事会、総会、ヒロイン塾開催

日時:2010年1月23日(金)—25日(日)
場所:ラーバンの森にて 

久々にヒロインの皆様に呼びかけて、勉強会を開催したいと思います。
めまぐるしく変わる社会の中で、今後どのような方向へ向かうのか?地域で心豊かに充足し
生きていくためにはどうすればよいのか、ゲストに福嶋輝彦氏を迎えて話し合いませんか?
福嶋輝彦氏は福井県生まれ。東大を卒業後、企画会社PTPを起こし、三国町の町おこしに参加している中心メンバーです。また、ヒロインの全国集会には学生時代から裏方として関わってきてくださいました。大学時代に舛添要一氏のゼミを取っていた関係もあって、舛添氏が代議士になられ厚生労働大臣になられたときに秘書官に抜擢され、自民党時代の大きな問題である年金問題やA型インフルエンザ対策に関わってきました。現在は参議院の公設秘書官の仕事をしています。身近な政治の裏側から何が見えるのか、優れた若い秘書の目を通して現代の日本を語りあいたいと思います。ご参加ください。また、ラーバンの森の近辺には東尋坊ばかりでなく、ラムサール条約の鴨池とその観察館、世界で始めて雪の結晶を写真撮影した中谷宇吉郎博士の雪の博物館などがあります。ご案内できたらと思います。

農環研との交流会

農業環境技術研究所発表内容
 2007年12月農業環境技術研究所の研究者の方々と現場の生産者の女性たちとの交流会で、発表していただいた内容です。日常の中の疑問が新しい発見や、思いがけない経営の窓口を開いてくれます。働きながら考える。考えながら行動する。日常を見直すためにも働きながら学び続けましょう。

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第2回農業環境技術研究所の研究者との交流会について

昨年11月30日から1日にかけて行われた農業技術研究所の研究員との交流会を今年も行う予定です。現場で起こる様々な課題の原因がなにか、一つ一つ究明されていきます。予定はこれからですが、ぜひご参加ください。
地球の温暖化っていったい何度でしょう?0度から1度。たった1度高くなっただけで氷は溶けるのです!植物は動物の分布が変わるかもしれないのです!目からうろこ!農の現場の思いがけない発見があるでしょう。

ヒロインおけら塾2007年 & ヒロインわくわくIT講習2007 第3回目

今年もヒロインおけら塾の季節となりました。
これから農をはじめたい若い人も、農に興味のある方々も皆さんぜひ参加してください!
全国から素敵な人たちが大集合しますよ。

1)ヒロインおけら塾
●日時:1月22日(月) 9:00~
●場所:ラーバンの森
●参加料:20,000円(おけら塾・IT講習フル参加・宿泊費・食費込み)
     ヒロインおけら塾各プログラムごと 1,000円
     ヒロインIT講習のみ 2,000円

【プログラム】
子供わくわく塾より 
9:00 農業体験をいのちと食べものの教育へ 山崎洋子
    広島のわくわく子供塾での取り組みから 池田月見
10:00 ヨーロッパに於けるグリーンツーリズム  山崎一之
11:30 昼食準備、昼食
13:00 食事がココロとカラダを育てる・こどもを変える 鈴木雅子先生

1963年薬学を治めた後、ドイツに留学、医学博士。 福山平成大学客員教授。食生活を調査研究し、子供の心が食生活に左右されることを実証し、注目される。今、食育の大切さが見直され、語られていますが、食事がこころと体を育てる意味と、食べ物を作る農業の持つ力など、大切なことの意味を本当につかんでいるでしょうか。お話を伺うだけでなく、農業や食に携わる私達の日常の疑問をQ&Aで考えたいと思います。

16:00 休憩、入浴、夕食準備、ほか自由
19:30 教育基本法と教育 松木健一先生 

福井大学教育地域科学部教授 人の心や体を育て作る食事、その食の背景の農業若者や子ども達に生きるための基本が見えなくなっています。その中で戦後 60年、平和憲法改正が叫ばれ、教育基本法も改正されようとしています。今何が起きているのか、社会の何が変わっているのか。農業に携わる私たちが子ども達や孫の世代に何ができるのか、農業のもつ大きな教育力を考えてみませんか。


2)ヒロインわくわくIT講習
●日時:1月23日 9:00~17:00
●会場:春江町商工会 ラーバンの森から車で20分ほどの所にある距離間です(福井県坂井市春江町江留下相田35 TEL 0776-51-2211)

【プログラム】
初級、中級、上級のキャリア別に講習します。
情報発信ができるようになることと、その結果、田舎のヒロインのホームページを通じてネットワークが盛んになることを目的とした講習内容です。インターネット会議ができるように!ネ

ヒロインわくわくIT講座 2006 第2回目 

情報発信を学ぼう!!

あなたの仕事・活動・を全国の農業者に発信してみませんか?
あなたの思いを全国の農業者と共有し、
都市住民とのコミュニケーションの場をつくってみませんか?
(埼玉県内及び全国の農業女性に向けNPO法人田舎のヒロインわくわくネットワークが行う講座です)

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ヒロインわくわくIT講座 2006 第1回目 ~女性農業者ネットワーク活性化のためのワークショップとコミュニティ構築~

 持続可能な循環型農業、「農」と「食」をテーマとした都市と農村を結ぶ活動を、地域から自律的に生み出していく仕組みを構築するため、全国各地で、インターネット等を使って情報交換や広報の活動を行う講習会・ワークショップ等を展開していきます。今回は、その第一回目を開催します。

 全国の女性農業者ネットワークを活性化し、情報交換・広報活動を促進するためのウェブサイト構築と利用方法の講習会・ワークショップを行います。

 第一回目基調講演は、木村幸夫氏(株式会社ジークス代表取締役)です。

主催:NPO法人田舎のヒロインわくわくネットワーク
助成:トヨタ財団

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ヒロインおけら塾 2006年

 社会のあり方が大きく変わっています。今まで国が私たち国民の暮らしを守ってくれていると思っていました。ところがもはや国に期待しても、国は何もしてくれません。
気のついた人たちが気のついたところから何かを始めなければ何も始まらない。
私たちの地域の中で、生き生きとした本当に豊なすみやすい社会を築くために、今回はNPOについて勉強会と話し合いをしたいと思います。

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ヒロインおけら塾 2005年(全3回)

2005okera_tree.gif今回はグリーンツーリズムの達人といえる豪華なゲスト陣による座学を中心として、日本におけるグリーンツーリズムの可能性を追求します。

●第1回目 1/22日(土)・23日(日)1泊2日(2食) 12,000円
「田んぼの生き物達」 講師:宇根豊氏
「山の話、森の話」  講師:稲葉充利氏(話と森での実践
「グリーンツーリズムについて」 講師:山崎一之

●第2回目 1/30日(日)・31日(月)1泊2日(4食) 16,000円
「宇宙と鍬」「フリートーク」 講師:秋山豊寛氏
「グリーンツーリズムと地域社会」 講師:秋山豊寛 山崎一之・洋子
「農業の可能性」 講師:秋山豊寛と参加者

●第3回目 2/21日(月)・22日(火)1泊2日(2食) 12,000円
「森の学校」 講師:永六輔氏
「グリーンツーリズムの可能性」 講師:山崎一之
「ヨーロッパグリーンツーリズム事情」 講師:山崎洋子


主催:三国湊魅力づくりプロジェクト実行委員会
協力:NPO法人田舎のヒロインわくわくネットワーク

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ヒロインおけら塾 2004年第3回目

 おけら牧場のある三国町にも町村合併の波が押し寄せてきました。
最初あった近隣の六町村での合併の話はすぐに立ち消え、本命の三町合併では三国が脱退し、合併はしない方針であるかのように思えた矢先に、今度は新たに二町合併の噂が流れたと思ったら、唐突に四町合併が発表され、この9月に合併のための協議会がスタートしました。
今回の合併は、町民のための合併案ではなく、地方行政のあるいはそれを指導してきた国家行政の破綻というべきか、高度経済社会への脱皮とでも言うべきなのか・・・。
合併を推進し、合併債をもらい行政単位を巨大化することにより、時の流れを読み、それに対応する策を講じていたところがほとんどなかったわけなのだから、この際、独立路線でやってみようと思ったところで、それができるほど世の中の経済状態や雇用状況は甘いものではないという事です。みなさんの町はどうなりましたか?

 今回のおけら塾は山崎一之塾長が森をかきわけ、少しずつその姿が見えてきたラーバンの森の実態、地方での生活者のあり方・考え方をお話します。
また、9/2~6まで田舎のヒロインの一行が中国の大学を訪れ、農業の講義を行ってきました。山崎洋子からその体験談も予定しております。
永六輔校長には「森の学校」の講義をお願いしました。家の光出版の「畠のラジオ」の続きだと思ってくださって結構です。

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ヒロインおけら塾 2004年第2回目

2004.4.18(藤田紘一郎・山崎一之・山崎洋子)PM5:30~7:20

講座内容
・人と回虫とウイルスとの深い関仲  東京医科歯科大学教授・回虫博士 藤田紘一郎先生

O-157、SARS、鳥インフルエンザなど新型の感染症によるパニック状態が続いています。目に見えない恐怖におののき、徹底した病原菌の根絶を求めようとしていますが、はたしてそれでいいのでしょうか。病原体との共生、清潔は病気だと語る藤田先生の話は目からウロコかもしれません。


藤田紘一郎先生著書:『ウッふん?!』講談社  『空飛ぶ寄生虫』『笑う回虫』『恋する寄生虫』ほか

ヒロインおけら塾 2004年第1回目~「鍬と宇宙船地球号」秋山豊寛さん~

・山崎一之(塾長)
 日本の食糧自給率は40%を境に一向に上昇の気配を見せていません。一方、ヨーロッパの各国は自給率100%を前後している国ばかりです。日本の政府は 45%の自給率を目指すという方針を出しましたが、農家は誰一人として信じていません。ヨーロッパの人々は第一次、第二次世界大戦により、食料の重要性を熟知しているから、自給率が下がらないという説を日本人は理解していますが、果たして戦後50年経った今でも食糧難時代の気持ちを、ヨーロッパ人だけが維持しているのでしょうか。
 今回はヨーロッパの自給率100%の謎と、どうすれば日本の食糧自給率を向上させることが出来るのかを塾長が追求します。

・ヨーロッパ・ハイヒールの怪  山崎洋子
 ヨーロッパと日本を襲ったBSE(狂牛病)。その直接の原因といわれる「肉骨粉」。その肉骨粉の歴史を負っているうちに、ドイツの科学者“リービヒ"にたどり着きました。リービヒは何故、肉骨粉を製造したのか。実は肉骨粉は大航海時代を支える重要な役目を果たし、第二次世界大戦後のヨーロッパの貴重な蛋白源へとなっていくのです。
 と同時に、リービヒは日本にも重大な関心を寄せ、江戸の町を理想の循環型社会と絶賛。そこからは逆に、当時のヨーロッパの町の衛生事情まで伺い知ることができます。ハイヒールはなぜ必要だったのか?香水はなぜ出来たのか?目からウロコの暮らしの話。肉骨粉から見えてくる世界事情をお話ししましょう。

・鍬と宇宙船地球号  秋山豊寛
 鍬と宇宙船地球号の秋山豊寛さんの話は、宇宙の話から世界経済の話、環境の話、外交の話、植林の話……と、その時々秋山さんが直面している問題を掘り下げてわかりやすく話をしてくださいます。
 一年間の読書歴を聞くのも楽しみです。秋山さんの読んだ本の1冊でも2冊でも読んでみようと奮起するのも恒例となりました。秋山さんは2泊3日、びっしりと私たちと塾に参加してくださいますので、個人的にも話す機会も多く、多くの人が秋山さんとの親交を深めていくのもこの塾の特徴です。

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ヒロインおけら塾 2003年

●第1回目 2003年1月24-26日/ゲスト講師 秋山豊寛さん/会場:おけら牧場ラーバンの森

●第2回目 2003年12月13-14日/ゲスト講師 永六輔さん/会場:おけら牧場ラーバンの森

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ヒロインおけら塾 2002年第2回目

 今回は農繁期ということもあって、少人数のゆったりしたおけら塾になりました。
15日の午後と16日の午前は、山崎一之さんと洋子さんの対談で、これは本にして出版する計画とのこと。
 17日は永六輔さんによる「森の学校」。ポンポンと軽快に飛び出す話題は、どれも意表をつくものばかり。えっ、なんでそんな話が?と思うのもつかの間、あっという間に、食や地域や伝統といった話に展開していくのです。その話術はさすが!の一言。
 今年で何回目かの永さんの「森の学校」も本にする話が持ち上がっているそうですので、こちらも出版が楽しみです。

(かんたろう評)

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ヒロインおけら塾 2002年第1回目

皆様お元気でお過ごしですか?
4月2日〜16日までの2週間、ドイツ・イギリスの農業の現状を調べに行きました。
1996年BSE(狂牛病)が人間に移る可能性があると発表されてパニックになった翌年の1997年に、イギリスの農家を訪ねたときには、人々の口は重く、なかなか話してもらえませんでした。あれから5年、今回は皆あっけらかんとしBSEの状況を話しして下さいました。日本では昨年に続き、4頭目のBSEが発生したと、これを書いている今、報道しています。今後どうなるのか?
日本と同様、食の不安をかかえたイギリス・ドイツの状況をお伝えします。

また、6月16日夜7時よりプロの横笛奏者、横田敏昭氏の“横笛コンサート”をログハウス・ラーバンの森にて開催します。時間に余裕のある方は是非2泊3日でコンサートにもご参加ください。

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独立行政法人農業環境技術研究所&ヒロインネットワーク交流会

 農業環境技術研究所とは「自然と社会と人間の調和を目指した研究活動により世界の食料・環境問題に貢献することを基本理念とする研究所」とパンフレットに書いてあります。分かりやすくいえば農業の最先端の科学技術に関する研究所で、私たちが日頃疑問に思っている農薬やその他の化学物質などの影響やリスク評価、遺伝子組み換えの種子や生物が生態系に与える影響、水田や畑の土壌汚染、生物天敵や外来の生物による生態系への影響、温暖化や温室効果ガスなど農業環境に関するいろいろな調査研究が行われています。

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女性農業者リーダー全国会議

 全国の女性農業者のネットワーク関係者が一堂に会して、情報交換や交流を通して更なる連携をはかり、農山漁村におけるリーダーを養成し、男女共同参画社会を勧めようとする会議です。
 主催は農山漁村女性・生活支援協会、全国農業協同組合中央会で、去年はヒロインネットワークから田中泉さんが参加してくださいました。今年も若い方々が参加し、人の出会いと新たな吸収をしてきていただきたいと思います。
 期日は平成18年11月20日から21日まで。場所は国立代々木オリンピック記念青少年総合センターです。参加希望者は事務局まで連絡ください。先着順です。地方の方は交通費負担・託児所(3000円)あり。

トヨタ財団 IT塾 in みくに&さいたま

第一回 8月4日~5日 福井県坂井市三国町 ラーバンの森にて

●インターネットラジオ
携帯電話を使ってメールや写真、原稿、声の便りを送り、30秒の番組や、コマーシャルの作り方、30秒という短い時間でいかにメッセージを伝え、表現するのか、歌あり、ナレーションあり、宣伝ありでとても楽しい時間でした。

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